会社案内

沿革

1923年 初代 吉岡源四郎が、東京・新宿に緑屋商店(現・吉岡食品工業株式会社)を創立し、カレー粉及び唐辛子製品の製造販売に着手
1941年 営業本拠地を栃木県大田原町(現・大田原市)へ移転
1950年 吉岡食品工業株式会社を設立(資本金95万円 ※後に2,000万円に増資)
1955年 栃木改良三鷹(通称:栃木三鷹)の品種改良に成功
1961年 茨城工場(現・茨城倉庫)を建設・操業開始
1978年 唐辛子の原料調達の一環として、中国に種を持ち込み、栽培開発を始める
1988年 中国の天津で栃木改良三鷹の栽培が盛んとなる。「天」津で栽培された栃木三「鷹」であることから、俗に「天鷹」と称され、輸出用唐辛子のブランド品種となる
1997年 本社に塩蔵・佃煮工場を新設・操業開始
2002年 地元 栃木県大田原市の団体と協力し、唐辛子をテーマにした町おこしに取り組み始める
2007年 本社に乾燥工場を新設・操業開始
2014年 唐辛子主要原料の調達先として、中国だけでなく、東南アジア、中央アジアなどへ開発の手を広める
2017年 栃木県大田原市の唐辛子産地化を再スタート。この地を再び日本一の唐辛子産地へ

会社概要

名称 吉岡食品工業 株式会社
創業 1923年 (大正12年)
設立 1950年 (昭和25年)
資本金 2,000万円
TEL 0287-23-5555
FAX 0287-23-5557
代表取締役 吉岡 航平
事業所
本社事務所・工場
〒324-0051 栃木県大田原市山の手2丁目16番地10
茨城倉庫
〒319-2135 茨城県常陸大宮市石沢1655
商事部事務所
〒111-0053 東京都台東区浅草橋4-6-4 石井ビル3F TEL : 03-5839-2915 / FAX : 03-5839-2916

本社所在地

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